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ひでひでた
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感動
“式の向こうに世界を垣間見る”
“心に映った世界を式に焼き付ける”

そういった創造性の発露が物理学だとすれば、もはや芸術と何ら変わらないじゃないか。
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ひでひでた
物理   2 0

これは名言!
こういった境地に達するには科学においてかなりの実力が必要とされますね!
素晴らしいです。

相変わらず「数学が・・・(泣)」とかいっていて科学の力の発展途上の僕には、これは大変難しいことです。けれど、この言葉を読んで、動物の生理学・生態学でも考えてみればそういうことか・・・と気付かされます。つまり、動物の持つ生物の「素晴らしさ」や「不思議」は、それをモデル化することで最も具体的な形として示されるのですよね!

人間はそういう形で世界を認識するわけですし、ひでたさんの言葉は、確かに、科学をする人の非常に率直な気持ちな気がします。

僕も、学部生最後の年くらいには、そういう境地に達してみたいものです!
2008/11/05 11:12 | | edit posted by Wildlifer
>>wildlifer
僕はまだそんな境地には至ってないよ!笑
むしろそういう感覚を身につけたいなと思っている、それこそ夢や願いといった感じのもので。道筋が分からないので目標にはしかねている。
最近はいろいろとブログにそれらしきことを書き散らしているけれど、結局それらは全部、自分が実際に対象に向かっているときに実感できなければ意味が無いことなんだよね。僕の場合なら何らかの式に向かったときに何か見えてくるかという問題。
言うは易し、行うは難し。この言葉に尽きると思います。
2008/11/05 21:13 | | edit posted by ひでた














 

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